広告ウィンドウが何度も出るとき
ブラウザーの履歴から広告ページを強制的に開いた痕跡を探し、そのアドレスの指紋をパソコン内のプログラム設定と突き合わせて犯人を捕まえます。削除する前に確認を取り、設定はバックアップし、ファイルはごみ箱に送ります。広告ブックマークと通知の許可も一緒に片づけます。
こっそり入った広告プログラムとたまったゴミを片づけ、インターネット・プリンター・Windows Updateがなぜ動かないのかを測って、ボタン一つで直します。

お金を払って直してもらうPCトラブルの大半は、設定が一つずれているだけです。技術者が見る順番そのままに測って、どこが問題なのかをやさしい言葉でお知らせします。
ブラウザーの履歴から広告ページを強制的に開いた痕跡を探し、そのアドレスの指紋をパソコン内のプログラム設定と突き合わせて犯人を捕まえます。削除する前に確認を取り、設定はバックアップし、ファイルはごみ箱に送ります。広告ブックマークと通知の許可も一緒に片づけます。
ルーター、回線事業者、アドレス解決、サイト表示の4段階のどこで切れているかを測り、Windowsが自宅のネットワークをパブリックと誤認していれば正します。同じルーターにつながったパソコンとプリンターも探します。
印刷担当のサービスが止まっていないか、止まったジョブが列をふさいでいないか、Windowsがプリンターをオフラインにしていないか、既定のプリンターがPDFに変わっていないかを見ます。チェックして修復を押せば終わりです。
고클린(GoClean、韓国で定番の無料クリーナー)を使っていた方にはおなじみの機能に、技術者がリモートでやってくれていた作業を加えました。
広告で運営する無料ツールです。何をして、何をしないのかを先に書いておきます。
窓の下のバナー1枠と、上のテキスト1行です。窓の外に広告が飛び出すことはなく、プログラムを閉じるときに広告サイトを開かず、クリックする前にブラウザーを開くこともありません。アフィリエイト広告が出るときは、広告のすぐ横に手数料を受け取る旨を一緒に表示します。
起動時に広告リストを受け取りますが、このとき送るのはプログラムのバージョンだけです。ファイル、検査結果、個人情報は送りません。サーバーには日付ごとに何回起動されたかと、広告が何回表示・クリックされたかの合計だけが残ります。IPアドレスも保存しません。
まだコード署名を取得していないため、Windowsが「発行元不明」と尋ねてきます。ウイルスではなく、署名費用の問題です。警告ウィンドウで詳細情報を押してから実行を押してください。
Windowsの設定 → アプリ → インストールされているアプリでPCバスターを探し、アンインストールを押すだけです。ほかのプログラムを消すときと同じです。
インストール先は自分のアカウントのフォルダー内(AppData\Local\Programs\PC버스터)で、管理者権限は削除や修復のときだけ、その都度尋ねます。
インストールは一回だけ。同意画面で上の内容をもう一度お見せします。気に入らなければすぐに消せます。
PCバスター 1.8.0 をダウンロード